地域活動の合間を縫って

7月8日

午後1時30分より公民館の地区代表会議が、そして午後6時00分からは地域の夏祭り実行委員会の会議が予定されています。

そんな中、第二畑のハニーバンタムに鳥避けネットを掛けるべく、まずは混植しているインゲンを収穫。

籠一杯の収穫。全てを、手伝いに来たカミさんが取ってくれました。私は、草むしりに精をだして。スイカの収穫もしましたが、そちらはスイカだよりに。

一旦引き上げ、用を済ませ、その後支柱を立て、ネットを掛け終了。

シャワーを浴びて6時00分には公会堂へ。

7月9日

昨日に引き続き、猛暑の中での作業が予想され、少しでも涼しいうちにと早朝から開始。

キュウリの第二弾。師匠に育苗をお願いしたものを植えつけました。

播種後二週間目の枝豆

来週あたりには開花しそうなオクラ

収穫した物

ほんの少し早いかと思いつつ、ハニーバンタムを、大きそうなものから15本だけ。

剥いてみると、マズマズの実入り。1時間もしないうちに茹で上げ、食べた物は最高の甘味が溢れてました。

バジルも初収穫

パプリカはもう一息

ししとうは順調

今年は茄子があまり良くないです

カボチャ

アスパラは概ね繁ってきて、来年は充分収穫できそう。

日中は休んで買い物などをして、夕刻前に再び第二畑へ。

サツマイモ周りの草むしりに。好きではないですが、作業をした感が満載で、充実感はあります。むしった草は堆肥にする予定。

趣味としての

6月3日

趣味としての農作業で、本当に良かったと思います。予定通りことが運ばなくても、趣味だからこそのストレス解消なんだと諦めがつくので。

先週播種したオクラ。去年より発芽率が良い。

上からアスパラ菜、バジル、ケール。バジルは別として、やはりネットをかけないと酷いことになってます。

キュウリが成長めざましく。藁は師匠に分けてもらいました。来年こそは、自分で麦藁を。右隣の生姜の発芽を確認。

ピーマン

ナス

ミニトマト

大玉トマト

自家苗のトマト。トマトには屋根をかけたいとこなんですが。

49日目のハニーバンタム

42日目〜28日目のハニーバンタムとインゲン

先週播種したハニーバンタムとインゲン。乾燥しやすい第二畑の特徴を掴んでの、三度目の播種。発芽率は上々。

91日目と90日目のジャガイモ。天候が良ければ、第一畑は来週10日にも収穫予定。第二畑のそれは、もう少しおきたいとこです。

翌日、植え付けを手伝ってくれた一人が、収穫には是非呼んで下さいとのこと。助かります。

第二畑で、作業を始めて三ヶ月。その間、師匠は一度ものぞきに来ていません。遠慮をしてるんですね。

実働7.5H

5月28日

先ずはスナップエンドウのバラシ

しっかり組めば組むほど、バラシが大変。師匠の応援を頂きました。

こちらはミニカボチャ。師匠が育苗したものを植え付けて。バラシのことを考えても、組むときはしっかりやっちゃいます。

キュウリの誘引スタート。

夏野菜の手入れ。ナス六本のうち、一本が生育不良と判断して、これも師匠育苗の物に植え替え。

オクラを播種。18ヶ所のうち五角が8で丸が10。

43日目のハニーバンタム。マルチの周りにボカシを追肥。

85日目の男爵

第二畑に移動

ハニーバンタム第三弾。こちらもインゲンをコンパニオンプランツに。

36日目〜22日目のハニーバンタム

84日目のキタアカリ他

7時前に圃場に出て、16時過ぎに作業を終えるまで、途中、地域のゴミゼロ運動への参加とブランチの時間を除き、7.5Hの作業となりました。

収穫まで頑張りましょ

二度目の土寄せ

5月21日

スケジュールが詰まっているので、早朝からの作業です。二度目の土寄せをしました。なんぼ早朝とはいえ、硬くなってしまって土を200メートル以上も起こすのは、キツイです。

植え付け後77日目。第二畑のジャガイモ。右が男爵、左がメークイン。レンズが汚れていますが、第一畑のそれに比べて、清々しい緑色をしてます。

同じ畑に、地主さんも作付けしていて、植え付けが二月中だったこともあり、すでに枯れ始めています。いくら早かったとはいえ…

ここのところの高温が関係しているのかも。

播種28日目のハニーバンタムとインゲン豆。

間引きをしましたが、最初に蒔いた種が結構発芽してまして。でも、蒔き直しは正解だったと信じます。

第一畑に移動して

オクラ用のマルチ張り

アスパラガスにも追肥をしなければ

無事に発芽

5月14日

播き直したハニーバンタムが発芽しました

右が最初に播いたもの。左が二度目のもの。

最初と二度目のものが、ややズレて発芽したもの。発芽までに20日以上かかったものがあるってことになります。

トンネン内のスイカ。一番手前のものが一番大きくなっていて、思いきって摘芯しました。

植え付け後70日目の、第二畑の男爵。

難しさを痛感

5月6日

4月23日に播種した、第二畑のトウモロコシとエン麦の発芽が、極端に悪いです。減員としては、第二畑の水はけの良さにある様です。

地主さんとの話の中で「生姜は育たない」と聞き、水はけが良いどころか、保水力に問題ありと感じました。実際に雨の後でも、躊躇なく畑に入れたことを思い出しました。播種後に水切れ状態となったのではと。そんな中でも、インゲン豆は発芽をしました。ただ、こちらも4割程度にとどまっています。

その後のGWに入った29日から、ほぼ毎日水遣りをしたのですが思わしくなく、トウモロコシの播き直しを敢行しました。

右手前がハニーバンタム。その奥がインゲン豆。

前夜より、種を水に浸け、播種後も充分に水遣りをしました。

エン麦の発芽不良については、水切れもさることながら、鎮圧不足もあったのではないかと。こちらは播き直しは無しです。

こうなると、蕎麦の播種が不安になってきました。試験的に、春巻き用の物を蒔いてみる必要がありそうです。

体はしんどいけれど

4月23日

本日は第二畑から。ジャガイモの植え付けに失敗した所に、芽かき苗を植え付ける作業をしました。 併せて草むしりも。午前中はこれで終了。

午後はハニーバンタムの種まき。コンパニオンプランツとしてつるありいんげんを混植。割合は2対1です。

畝を半分にして、残りは枝豆との混植を考えてます。

次にエン麦を播種。

夏野菜用の有機マルチに使います。畑が離れてると、道具の忘れ物がかなり痛いことも。

植え付け後49日目の男爵ほか。草むしりも進み、畝も随分綺麗になりました。本日は相方が助っ人してくれました。

夕飯には、妹から嬉しい熊本のお土産。久々に美味しい馬刺しを頂きました。

先週もそうでしたが、冬の間に鈍った体にはキツイ作業が続きますが、心地よい疲労感で悪くはないです。