昨年はあまり気にならなかった

4月15日

第二畑の土の硬さが、今年はやけに気になる。二月末に、野積みチップを投入したのに殆ど変化なし。良きにつけ悪しきにつけ、もっと大量に投入しないと変化はないということか。来週から畝間にガンガン撒いてく予定。

土が締まり過ぎてるようで、今年のスイカは望み薄か。なんせ、防草シートを貼るのに、踏みまくってるので。

次の三種を播種

極早生枝豆

インゲン豆

ハニーバンタム 60穴

4月1日に蒔いたエンドウが不発。播種後の水遣りプログラムにミスが。ま、平たく言えば水遣りが足りなかったのではと。

ジャガイモ、エンバク、スナップエンドウ。ジャガイモはメークインが特に発芽が悪い。

スナップエンドウは上々。同じタイミングでやってきた、第一畑よりも第二畑の方が順調。地力はあるってことか。

第一畑のイチゴ。プランターから開放してあげたら、元気一杯の様子。

初キャベツ初レタス

4月8日

売っている苗を見ていて思うのが、キュウリやトマト、そしてナスやピーマンは、一本の苗から複数の収穫がありますが、キャベツやレタスは一つしか収穫できないことに、以前より割高感を持ってました。

そこで初の育苗からとなった訳です。

株間40  レタスはもう少し狭くても良かったと師匠のご意見

そら豆

スナップエンドウ

雨の少ない春先

4月1日

第二畑の一日

エン麦

ジャガイモが発芽。昨年より一週間早く。

牛豚ミックスを漉き込んで

スイカとトウモロコシのマルチ張り

人気のスナップエンドウの春蒔きに挑戦

冬越しのスナップエンドウは追い肥もできて、これから大きくなるのが楽しみ。

第一畑

アスパラガスがニョキッと。三年目は良いスタート。

キャベツとレタスは、来週植え付けできそう。

長ネギの発芽を確認。覆土が多過ぎたかも。

水没対策

3月24日

第二畑の性格が徐々に分かってきて、この夏に予想される集中豪雨時の水没対策をいたして、スイカの圃場作りをやりました。

周囲に溝を切り、植え付け場所に土を寄せ、昨年の防草シートを敷いて。

暖かくなり、伸び始めた春菊

えん麦の発芽。踏んで踏んで踏んで。揃いは上々。

師匠にトマトの播種を頼みました。トマトなら結構蒔いたよと言われましたが、世界一とモンデローザを育ててみたいんです。

あとのキュウリとミニトマトは直播にします。

初めての長ネギ

3月17日

さくらんぼが開花しました

長ネギの栽培に初挑戦。今までは、師匠が育苗した物を、何となく頂き、何となく植え付け、監督が土寄せをして…  別に不満はないけど、学習するには自分でやらなきゃと思い。

苗床を作り、種を蒔いて、はたしてこれで出来るのかどの位出来るのか。手出しはさせません。

イチゴにマルチを張って。

イチゴも、苗を買ってきたら、そこには植えるなとか言われて。1シーズンはプランターに植えておいたのだけど、枯れる様子がないので、去年の秋にサッサっと植え付けて。

第二畑でエンバクを。稲藁は師匠の管理の下。でも稲藁を買ってくるのも嫌味だし。

こっちの畑には自由があります。

第一畑のスナップエンドウ。欠株になっていたところに育苗の物を植え付け。

ジャガイモの植え付けが

3月4日

前日のジャガイモの植え付けが、結構大変だったらしく、日曜日なのに朝寝坊。

第一畑のスナップエンドウに支柱を立てる。

ソラマメがふた株芽が出ず。手前から二番目の株も、寒さから枯れかけて。種も残っていることなので、三ヶ所に種を差し込む。

2月12日播種のキャベツ

同じくレタス

2月18日播種。欠株用のスナップエンドウのポット苗。いずれも保温器を出て露地におかれました。

チップ堆肥

2月25日

第二畑の半分に、チップ堆肥を投入。

右半分は籾殻を投入済み。籾殻は粘土質の改善目的で。チップ堆肥は5年ほど野積みされて、中の方は現在でも発熱中。

このスペースには、トウモロコシ、インゲン豆、スイカを予定。

どんな結果が待っているのか。

菜友器購入

2月20日

2月11日より使用を開始。先ずは手始めにキャベツとレタスから。今年は夏野菜の苗から挑戦だと。

仕事先から電話で指示をして、カミさんにお世話をしてもらうことに。

週末に自宅に戻ると、師匠から同じ物が欲しいと。ただ、一年中使う物でもでもないので供用を提案。喜んでもらえた。

でも、何日かしてみると、心境は複雑。第一畑より第二畑の方が落ち着くのとおんなじで。

ま、喜んでもらえたのだから良しとします。