実働7.5H

5月28日

先ずはスナップエンドウのバラシ

しっかり組めば組むほど、バラシが大変。師匠の応援を頂きました。

こちらはミニカボチャ。師匠が育苗したものを植え付けて。バラシのことを考えても、組むときはしっかりやっちゃいます。

キュウリの誘引スタート。

夏野菜の手入れ。ナス六本のうち、一本が生育不良と判断して、これも師匠育苗の物に植え替え。

オクラを播種。18ヶ所のうち五角が8で丸が10。

43日目のハニーバンタム。マルチの周りにボカシを追肥。

85日目の男爵

第二畑に移動

ハニーバンタム第三弾。こちらもインゲンをコンパニオンプランツに。

36日目〜22日目のハニーバンタム

84日目のキタアカリ他

7時前に圃場に出て、16時過ぎに作業を終えるまで、途中、地域のゴミゼロ運動への参加とブランチの時間を除き、7.5Hの作業となりました。

収穫まで頑張りましょ

スイカだより③

5月27日

大玉1

5月14日摘芯。四本仕立て。スタート時の成長は一番早かったのですが、この一本だけがアブラ虫の被害を受けてます。

大玉2

5月21日摘芯。四本仕立て。

大玉3

5月21日摘芯。四本仕立て。

大玉4

摘芯なし。選定なしで栽培予定。

小玉1

5月21日摘芯。四本仕立て。

小玉2

摘芯なし。選定なしで栽培予定。

スイカだより②

5月21日

今年は5月にしては高温続きで、トンネルを開けたり閉めたりしてやれず、かえってトンネルにしなかった方が良かったのかなとか思いながら、一週間ぶりに様子をみました。

見たところ元気な様子で、ふた株ほど摘芯もしました。高温と乾燥には強いと言いますが、少し驚きです。

二度目の土寄せ

5月21日

スケジュールが詰まっているので、早朝からの作業です。二度目の土寄せをしました。なんぼ早朝とはいえ、硬くなってしまって土を200メートル以上も起こすのは、キツイです。

植え付け後77日目。第二畑のジャガイモ。右が男爵、左がメークイン。レンズが汚れていますが、第一畑のそれに比べて、清々しい緑色をしてます。

同じ畑に、地主さんも作付けしていて、植え付けが二月中だったこともあり、すでに枯れ始めています。いくら早かったとはいえ…

ここのところの高温が関係しているのかも。

播種28日目のハニーバンタムとインゲン豆。

間引きをしましたが、最初に蒔いた種が結構発芽してまして。でも、蒔き直しは正解だったと信じます。

第一畑に移動して

オクラ用のマルチ張り

アスパラガスにも追肥をしなければ

夏本番を前に

5月20日

まだ5月だというのに、結構気温が上がっています。急いで、夏野菜の行灯を外しました。

大きさはまずまず

ピーマンは小振り

へばっているのも見受けられるナス

行灯を外すのが遅れたのか、ヒョローと伸びた印象のミニトマト

追加で植え付けたトマトとミニトマト。師匠が種取りから育てた苗です。行灯はなしですね。

播種後35日目のハニーバンタム。時間が足りずに予定していた追肥ができず。

77日目の男爵

ここらで一雨欲しいですね

無事に発芽

5月14日

播き直したハニーバンタムが発芽しました

右が最初に播いたもの。左が二度目のもの。

最初と二度目のものが、ややズレて発芽したもの。発芽までに20日以上かかったものがあるってことになります。

トンネン内のスイカ。一番手前のものが一番大きくなっていて、思いきって摘芯しました。

植え付け後70日目の、第二畑の男爵。

週末に雨

5月13日

月曜日に出掛けたときから、すでに週末の作業の予定を頭に描きながら過ごす身にとって、週末の雨は天の悪戯としか思えないです。

播種後27日目のハニーバンタム

今年は、大風の被害も無く順調に生育中。

アスパラは、立派な太さのものが出ています。来年以降のことを考え、収穫は味見程度で終了してます。

どうしても欲しかった

5月7日

第二畑を始めてから、どうしても欲しかった堆肥置き場が、アスパラの南に出来ました。

今迄は、野菜の収穫が終わると、師匠がその残滓を全て片付けてくれていたのですが、まさか第二畑のものまで処理はお願い出来ないので、気に掛かっていたのです。

これで、心おきなく栽培に精を出せます。

難しさを痛感

5月6日

4月23日に播種した、第二畑のトウモロコシとエン麦の発芽が、極端に悪いです。減員としては、第二畑の水はけの良さにある様です。

地主さんとの話の中で「生姜は育たない」と聞き、水はけが良いどころか、保水力に問題ありと感じました。実際に雨の後でも、躊躇なく畑に入れたことを思い出しました。播種後に水切れ状態となったのではと。そんな中でも、インゲン豆は発芽をしました。ただ、こちらも4割程度にとどまっています。

その後のGWに入った29日から、ほぼ毎日水遣りをしたのですが思わしくなく、トウモロコシの播き直しを敢行しました。

右手前がハニーバンタム。その奥がインゲン豆。

前夜より、種を水に浸け、播種後も充分に水遣りをしました。

エン麦の発芽不良については、水切れもさることながら、鎮圧不足もあったのではないかと。こちらは播き直しは無しです。

こうなると、蕎麦の播種が不安になってきました。試験的に、春巻き用の物を蒔いてみる必要がありそうです。